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狭いリビングには大きな夢と希望が詰まっているはずッ

我が基地はとにかく小さくて狭い。そんなリビングにわざわざ子供達のデスクをギューギューに詰めて置いている。もう1年もすれば私のデスクも特殊部隊3号のモノになるのは必至。それまでにオフィスを借りて「仕事場」というモノを創りたいものだ。そこで子供達のデスクをリビングに置く理由を微妙な感じでお答えしよう。とは言っても、とにかく幾つも理由が有り過ぎて、よく分からないのだが恐らく私の幼少の頃からの経験が大きく影響を与え物語っていると言える。

幼少期、昭和な家に生まれた私は昭和な過ごし方を思う存分してきた。お世辞にも裕福とは言い難い家庭に生まれたのだが、別に不幸と感じるコトは無かった。それには自由奔放で放任主義な家庭環境の存在が大きく影響していたからと言える。だからと言って自分勝手で身勝手に過ごして良い訳ではなかった。悪い事や下手な事をしてよく親父にぶん殴られていたものだ。

家族が1つ屋根の下に暮らし1つの部屋で何もかもをしていた時期が当たり前。もちろん雨漏りのする部屋にも関わらず文句すら言わずに高校卒業までを思いっきり過ごした。今考えると病気になっても不思議じゃなかっただろう。環境は良い刺激を与えるだけでなく心身ともに逞しくしてくれる。完璧に整った部屋では何だか落ち着かない。それは今も昔も変わらないのだ。狭くて小さくてグチャッとなった部屋の方が何だか落ち着く。上品な暮らしは一生無縁な気がする。

少しの不便が人間を心身ともに強くしてくれるものだろう。勉強をしている後ろで電子端末で遊ぶ、家族で騒ぐ、馬鹿笑いをする、そりゃぁ〜もう気が散るのも無理も無い。けれども見方を変えれば、集中出来ない環境だからこそ集中出来る力を養うことが出来るのだ。良い機会ではないか?!、ただそう思うのは家族の中でも私だけ。紙一重のところを歩むのは時として心地良いものだ。

SINWAサマーオープンスクール2012

SHINWA

Summer

Open School 2012
10:00 〜 15:00 (受付9:30〜)

8/5日

親和中学校・親和女子高等学校

〒657ー0022
兵庫県神戸市灘区土山町6ー1
TEL:(078)854ー3800(代)
FAX:(078)854ー3804
e-mail:info@kobe-shinwa.ed.jp

何かに没頭し継続させる力を培うこと

漢検の、合格結果サービス、というのは便利が良い。会場番号、受検番号、生年月日、電話番号それぞれの該当箇所を記入し[OK]ボタンを押すだけ。するとイメージでご覧頂いているような詳細が表示されます。

そこで我が子の結果を確認してみたのだが・・・。おおぉぉぉ〜〜〜〜ッ、7級合格を確保しているようだ。ちなみに小4。とりあえず1発合格オメデトウさん!、と学校から帰ってきたら伝えてヤルことにしよう。

この度の合格は、次なる戦略を実行に移す為の単なる布石、にしか過ぎません。もちろん、その事を彼女が知る由も無いのは当然。まぁ〜当たり前の事だろう。遠くを見据えて手元の諸行に磨きを掛ける、なんて小4で理解出来るはずがない。

小4で6級、小5で5級、小6年で4級、中1で3級、中2で準2級、中3で2級、高1で準1級、高2で1級、、、。大切な事はこれらプロセスを歩む上で培う何か。級確保はほんの機会点にし過ぎません。

級確保を果たしたから、と言って今後どうにかなるというモノでも無い。あくまでも副産物だ。漢検を通して我が子に求めることは、ただ1つ。何かに没頭し継続させる力を培うこと。この思いは周囲と少し視点が異なるだろう。

将来は近所の国公立か京都の同志社か、はたまた関東の国公立か、それとも早慶上理かMARCHか、そんないろんな道があります。だからと言って、ココの大学じゃないといけないとか、ココのレベルに進んで欲しいとか、そんなんはどうでも良いことだ。

自由な環境の中で機会点を出来るだけ多く与えてあげることが私に出来る親としての役割。何事に対しても実直に取り組み人の痛みの分かる崇高な人格を持った人間に育ってもらいたい。

2つを1つに。

2つの良いアイデアを1つにしました。自分自身の人生や経験から漢字検定対策には日々、尽力を注いでいます。

中高生ともなると100字帳ではなかなか使い勝手が芳しくない。それはどうしても手元のフォントサイズが大きくなってしまうからだ。普段、彼等は5mmないしは6mmサイズの行間に慣れているので無理もない。そこで発見したモノが200字帳。むしろ偶然。100字帳を水のように消費していたお子様(小学生)が200字帳をご用意頂いていたところでピンッときた。もう本当に見た瞬間、コレだ!!、とばかりに心の中で迸った。

でもコレが小学生ともなると少し使い勝手が芳しくない。量が多いのである。見た感じ、うわっ?!、となり、こんだけ埋めなアカンのかぁ〜?!、と挫けそうになる。覚えなければいけない作業が気が付いた時には埋めなければいけない作業にスワップしてしまっていたりする。実践的な経験と子供達の口から零れ落ちた言葉を繋ぎ合わせた結果だ。小学生も200字帳を上手い具合に使えないものだろうか?!、と日々模索していたそんなある日。見付けてしまったのだ。

学習ステップや過去問を実践すれば自ずとミスった字や書けない字は存在しちゃう。その書き取り量が多くなればなる程、抜き出し作業の漢字数も多くなり必然的に練習量も増え時間も掛かる。200字帳を考えると無理も無い。そこへきて目の前の受講生(高校生)の記憶力はごく普通、それ故いっぱい書くのが嫌いだったコトも重なり発した言葉があった。

受講生「先生!!、この真ん中に線をひいて練習したらアカンのん???」

和 田「え、うん、ええよ。って言うか、それって名案やん(笑)!!!」

真ん中のところでラインを引けば丁度100字になるのだ。これは画期的発想。小学校の授業で200字帳を知り、高校生の授業で真ん中にラインを引くことを知った。2つのアイデアがコンバインされて1つのアイデアが確立された瞬間だ。正直言って鳥肌が立った。

英語を勉強する、という環境では

英語の対応をしていると、どうしても打つかる諸事情がある。

『英検リスニングの練習がしたい!!、それも諸費用0円、手間無しで。。。』

そこで iPod shuffle のプレゼントに始まり、、、

使い勝手の観点から立て続けに iPod nano へのプレゼントにも繋げた。

プレゼントという意味は、もちろんプレゼントという意味を宿している。

もちろんだが英検リスニング教材を予めセットアップ済みであるのは当然だ。

説明書無しで直感で1タップで使えなければならない、と考えて設定した。

子供達にとっても親御様にとっても簡単に使えないと意味が無い。

数ヶ月後、もっと使い易く感じてもらいたかったので、より細かく編集した。

数ヶ月というスパンを経て、環境と品質がバツグンに向上したが、、、

それだけでは決して終われないのが受験塾家庭教師だ。

『どうせ英検受験するんだから検定料金も0円にしたいじゃん!!』

一度思っちゃうと後はスピード対応であるのは言うまでもない。

検定料金0円だけでなく手続も代行して雑費等も0円にすることにした。

お客様が一言添えるだけで、英検対策が万全となるパッケージが確立する。

お客様はアレやコレやと考えなくて良いし、受験塾家庭教師が戦略を練る。

手間隙費用を惜しんでたら、恐らく成し遂げる事が出来ていなかっただろう。

英語を勉強する、という環境では他社には無い素晴らしい環境が整ったはずだ。

そして次なる課題が私の頭の中で渦巻いている。ちょくちょく出て来るアレだ!!!

『あぁ〜オンライン英会話を早くヤリたいなぁ〜?!。。。』

スタッフ水準は最低でもTOEIC900以上を在籍させる予定。

デバイスについては手元の iPad が輝いているのでバッチリだろう。

ところで皆さん!!、出来れば iPad 欲しいですよねぇ〜〜〜ッ(笑))))

もちろん、0円で。さらに言うと設定やら何やらカンやらが一切不要な状態で。

要するに、説明書無しで直感で1タップで使えなければならない感じ。

実のところ只今、本件成し遂げるべく計画を動き出させております。

ですから、まだまだ未完成ですが今一度ご期待頂ければと思います。

合わないので家庭教師を代えて下さい、というコト。

合わない原因を究明し改善し反省し円満に致しますm( _ _ )m

「合わない、から家庭教師を交代して下さい。」という要望を頂いたとしても受験塾家庭教師はスグにすんなり講師交代の容認を行うコトはございません。 まずその前に、なぜ合わないのか?、という疑問を解決解消しなければならないからです。例え人間を交代しても問題そのものの解決解消には決して至りません。だからこそ原因を探るのは当然です。徹底調査を経ながら各ポイント毎に1つ1つ吟味致します。原因発見の場合は即座に改善反省致します。さらに精査結果の整理整頓を経て御客様への御説明に誠心誠意尽くします。もちろんお客様により御理解を賜りまして既存講師で以後も学習指導の継続を頂けるように懇願し、改めて全力で学習指導に努めさせてい頂いている次第です。もちろんですが即時、講師交代に踏み切った事例も少なからずはございます。予期せぬ事態(交通事故や車両故障)による通勤不能や健康上の問題あるいは玄関先での不適切な発言といった場合は即断即刻、即翌スピード対応致しておりますので何卒ご安心下さい。

歩み寄る、という事が何よりも大切な漸進ですm( _ _ )m

合わないという事実が判明すれば、歩み寄る、という気持ちを大切に直向きな取り組みで行動に徹します。諸問題、諸事情ある時は皆様方と共に問題解決させ安全安心を目指して本来の目標に向かって共に歩んで頂けるよう心掛けて言動に気を払います。1ポイント1グループだけで秘密事、内緒事にしてしまえば簡単に解決出来ていた問題ですら時間と共に解決出来ない状態に陥り、本来解決に繋げる事が出来たキッカケとタイミングも失ってしまい結局、何もかも成し遂げることが出来ないまま消えてしまいます。そうならない為にもどんなに小さな問題でも発生すれば早い段階で、問題に関わる人間の発言と意志といった情報を皆で共有し、そしてオープンな環境を整えた上で皆が皆一致団結し責任ある行動を以て尽力を果たす必要があります。解決の過程ならびに解決後には、その副産物として多くの皆様方から大きな信頼得て、その感動と信頼を相互共有出来るようになります。あの時辞めなくて良かったよ、というお言葉があるからこそ頑張れます。

変化を起こすには大きなストレスが付き物ですm( _ _ )m

皆様も御承知の通り、私はこんな人間(毎日ブログ『はじめまして和田成博と申します』、毎日ブログ『トツゲキ人生』)です。特に、直接的な御客様方にとっては、正に親身に御理解下さっているコトと存じます。一言で言うと、子供達の為であらば、鬼にも神にもなれる家庭教師として認識しているのではないでしょうか!?、子供達に対しては基本的に無理なコトしか言いませし、無理ではないコトは絶対に言いません。要するに、出来ないコトしかさせていません。時には、烈火の如く罵声や怒声にも至ります。彼等の夢と希望を達成させる執行者として、ヤルべき事、ヤル方が良い事、彼等の感情を度外視して取り組ませて頂く事に全力を尽くしております。そんなハードな歩み寄りにも、時間が経つにつれて次第に彼等は、私という生き物を信じ彼等自身の方からも歩み寄ってきてくれます。歩み寄りには多少の時間は必要ですが、残された時間が少なってくればくる程に速度は増します。それは子供達の心が変化していく速度として捉えられるはずです。一番最初の授業を受けた第一印象として、彼等のほぼ全員が、和田嫌い、和田最低、和田最悪というコトを心身ともに認識します。挙げ句の果てには、もうあんな家庭教師嫌やから変えてくれ、という気持ちを親御様に対して猛アプローチする子供もいらっしゃるぐらいです。そんな蔭でのブツブツを毎日、毎週のように私の居ないところで、 チクチク言っているようです。まぁ〜でも私にしてみれば、正直言っていつも通りのコトなので何ら痛くも痒くもありません。むしろ正常かつ適切な反応だと思います。子供達が素直な証拠ですネッ。そんなこんなで起伏の激しい紆余曲折もありながらスタートします。不思議な事にそれが次第に普通になってまいります。さらに時間が経つとメールや電話をヤリトリするようになり、アホな事やバカな事を言ったりするようになり、さらに体調が悪い時には互いが互いに心配するようにもなり、テスト中やテスト前は励ますようになり、いろんな何もかもがオモシロくなってきて、和田好き、和田最高、和田アリガトウ、へと繋がっていきます。和田という人間をバロメーターとして考えて見てみると彼等の歩み方は、とっても自然で、とっても健気です。ただ、もちろん、このような経緯は御問い合わせ頂いた折の御電話の段階では何にも伝えません。合う合わないという御話を伺った折には、「私ならば120%合わないと思います。でも時間が経つにつれて御互いが次第に歩み寄っていくはずですので、心配ありません。」という内容を丁重に公言させて頂いております。これは、本当に本当の事ですから仕方ありません。歩み寄り、とは意味深く、とてもワクワクするようなモンです。嫌だからスグに切る、というのは何だか制度的で人間味を感じられません。やはり実際に起きた時には、切なくて寂しい気持ちになります。本来、人と人との関係はもっと穏やかで温もりを感じられないといけないモノなはずです。少なくとも私や受験塾家庭教師は、そのように考えて行動に徹して、そしていろんな解決に繋げております。これは、正社員、準社員だけで構成されている受験塾家庭教師の家庭教師だからこそ成せる業であると自負しております。登録派遣で家庭教師をしているのとは、訳が違います。信頼を育んだ先には大きな可能性に加えて、想像以上に満足出来る将来性が待ち受けております。問題を解決させる執行者として業を営んでいるのに問題から逃げるような真似(業やサービス)は矛盾しています。子は親の背を見て育つ、ものです。

合わない発言の向こう側には成功のヒントが存在しますm( _ _ )m

改善結果の末、導き出した事例の多くは、子供達による子供らしいワガママ(しんどい、面倒臭い、厳しい、宿題が多い、生理的に合わない、、、)がダントツ1位。次いで、考えの甘さ(ココまでしなくても良い成績とれる、コレでは成績上がらない気がする、嫌な事言われた、、、)が2位。これまで様々な事例を解決のしてきた結果からすると恐らく、お子様ご自身におけるヤルべきラインと思い込みラインとの間に想像以上のギャップが生じ、この危機的状況を回避せねばならない、という衝動が心の中で働き掛けているからでしょう。気持ちも分からなくはありません。この家庭教師の先生と勉強していくのは宿題も多そうだし授業中も厳しそうだし何だか面倒だなぁ〜〜〜、と思ってしまうのは自然の成り行き。彼等も何とかして回避するには、合わない、と親御様に表現しさえすれば、自分に差し迫っている脅威から逃れることが出来る、と分かっています。子供達にとって、合わない、という言葉はとても便利な言葉です。その根本的な理由を周知に漏らす事は絶対にしません。間違いなく隠します。家庭教師が嫌じゃなくて単にいっぱい勉強するのが嫌、なだけです。勉強するのが嫌というのを家庭教師が嫌、に重ねておけば少なくとも自分に差し迫った問題を回避する事が出来ます。後は時間と親御様の精神的リミットが過ぎ去るのを待つだけです。勉強が嫌いの背景には、それとは関係の無い行動に共通の要素が含まれているものです。そもそも勉強する事が嫌いで仕方無い者と勉強をさせたくて仕方無い者が最初から相性合うなんて有り得ません。

合わない理由を知るには本人に聞くのが一番ですm( _ _ )m

合わない、という理由を聞いてみて下さい。さらに、なんで?、なんで?、なんで?と理由の理由の理由まで3回程度掘り下げてみて下さい。恐らく沈黙します。その瞬間その理由は、単なるワガママ、と気付くはずです。家庭教師を交代したい、なんて言ってもそう簡単に交代なんてしてくれない、という事を子供心によく理解しています。だからこそ、根本的な理由を隠す為に頭が動きます(戦略を立てる)。沈黙が明らかとなった途端、「相性が合わない」「ヤル気が出ない」という発言が「勉強したくない」という理由をカモフラージュする為だけの単なる言い訳と気付くはずです。子供達は誰しも、チヤホヤさらたい、という気持ちが存在しています。その裏側には、アレ嫌コレ嫌、という気持ちも存在しています。これらの衝動が働くからこそ、合わない発言、に至ります。恐ろしいのですがこれらの衝動はお子様の人生を大きく狂わせる魔物なんです。それを知っているからこそ問題解決に尽力を果たすのは当然です。

合わない発言は成功成長を歩む為の儀式的なシグナルですm( _ _ )m

成績が芳しくないから良かれと思って家庭教師を頼む、子供に家庭教師の内容を聞く、子供は「合わない」と言う、それを鵜呑みにして家庭教師交代の要望を出す、交代してもらえなければ業者を代える、という一連の過程が横行しており多くの皆様が本来の問題を対処すべきタイミングを失っておられます。これにはやはり静かな矛盾を感じます。当初の目的が変化してしまっているからです。本来は「家庭教師を付けて勉強させる」だったものの途中で「子供の要望を尊重する」に変化しています。これでは、いつまで経っても問題の解決には至りません。負のスパイラルにハマっています。親御様が子供を思うあまり正常な判断が付きにくい状況下で、正負の連鎖へ知らない内に巻き込まれています。さすがにコレでは中身がありません。大凡この状況の背景には、子供との関係をギクシャクさせたくない、子供が言っているのだから間違いない、というような親心が存在するからと思えます。感情的な事情によって、合わない、という結論に至り問題回避してしまうは本当に残念でなりません。原因不明のまま制度的に又は短絡的に家庭教師の交代を実行に移しまうと、目先の問題は解決され安堵感を得られるかもしれませんが、同時に重大なリスクも負いかねません。都合の良い考え方は必ず都合の良い考え方を生んでしまうものです。無駄な時間と機会損失、そして甘さ、もまた知らないウチに自然と手中に収まり、子供達にとっても問題解決から逃れる術を無意識の内に心得てしまい、最終的には自ずと時間の経過を意識しなくなる環境が創り上がってしまいます。全ての失敗に対し責任転嫁してしまう根強い慣習が生まれ、成功すれば自分のオカゲ、失敗すれば周りの責任、という失敗の大原則へと知らず知らずの内に陥る事例が現実的に存在しています。例え自分に非がある事を自分自身で認識していても、言い訳、という手段で周囲に対し表現するようになってしまいます。学生時代という大切な時期にも関わらず受験や成長に必要なエネルギーを蓄える事なく、対処すべき問題に対しても口先だけで事無きを得て、原因究明の行動を起こさないまま、ただただ問題が衰退していくのを待つだけ、という心構えが身に付くのは切なくも寂しい限りです。気が付いた時には、時既に遅し。時間が無くなり、改善しなければいけないタイミングも失い、どうしようも無い状況に置かれ、何も無い存在がするだけとなります。要するに虚しい以外に何も残りません。

困った事があれば何でもお気軽にご相談下さいm( _ _ )m

勉強を通じて家族みんなが幸せになる、という理念が受験塾家庭教師には存在します。つまり、子供達ばかりでなくご家族皆様がそうなって頂く為に必要な環境が私達には存在しています。成功成長を果たす為に必要な要素をとことん注入する、補足部分や取りこぼし部分があれば原因を究明し改善する、リミットを決めて行動するのではなく目標を決めて行動し無理しかさせない、有れば発掘、無ければ創造、その他にも書き切れないぐらいたくさんあります。誰でも出来る仕事だからこそ受験塾家庭教師にしか出来ない仕事があります。困った事があれば何でもお気軽にご相談下さい。どんなに小さな事でも自分達の事のように正念入れて臨みます。