生物基礎・生物。教科書627ページ要約ww

‪やっとできた!,生物基礎ならびに生物の教科書627ページ要約が仕上がった。20分暗記の2往復で90%以上の征服を狙うとして,これを1日2テーマした場合,58日で完了する。つまり58日あれば生物基礎ならびに生物において教科書の内容を90%以上,征服することができる!,ということを達成できちゃうのだ。‬

‪マジです!,これは受験塾家庭教師のお客様だけの宝物。時間を節約しながら周囲に差をつける!,という効果。とっても贅沢ですね(笑)。受験塾家庭教師の強みとして,無いもん創るのは当たり前。お客様のため!,お子様達のため!,パワフルに繋がることを全て対応します。一人一人に合わせていますw‬

これが学力アップ100%要約ノートの力

間違いありません。その名の通りです。例えばここに化学p.217からp.220の4ページ分があります。ご覧の通り,手作りです。使い方は至ってシンプル。20分を単位時間とする暗記作業後に確認作業。そこで90%以上の正答で合格。満たない場合は再暗記からの確認作業の繰り返し。効果と効率が半端なくヤバイ!

息子との会話

‪息子との会話。英検を通じて,大切な事を教えています。不満を打つけたり嫌味を言っても,人は何一つ変わりません。彼の理解速度に合わせて足並みを揃えられるよう心掛けています。私自身が不器用なだけに,息子が私よりも優れた人間になれるよう今後とも鍛え支えます。主観的な発言は我慢が肝要です!‬

国語の学力も偏差値15アップとか

直近の学力アップ推移として,小学5年生のお客様では希学園で偏差値50前半から偏差値60前半へ(ここ半年で偏差値10程度アップ)。中学2年生のお客様では公立中学校で偏差値44から偏差値59へ(ここ4ヶ月で偏差値15アップ)。読解力をつけるには「読む」よりも「書く」が最も早い!,ってことです(笑)

根底にある程度の読解力が備わっている人達は「読む」で十分,事足りるでしょう。しかしそれが存在しない人達にとってはそう易々といきません。専ら「書く」ということで新しい根底を築くことに繋がり,その中で「読む」ということが同時に行われます。何でもかんでも読めば良い,と思ったら大間違い!

「書く」ということを継続する中で,様々な変化が起きてきます。当初,書くことに面倒臭さを感じていたものの最近では,知らないこと(漢字や意味など)への歯痒さを感じ,「調べる」ということをします。それも自然に!,さらに捉え方に偏りがなくなって,視点を変えた捉え方ができるようになります。

宿題帳で学力アップ

宿題帳には子供達が学力を伸ばすための様々な情報を明記しています。言うなれば「宝物」です。日々の課題に対応したり,試験対策でも提出課題を優先的に仕上げやすくしたり,あるいは進捗状況の把握や残された時間と費やした時間を算定したり,使い勝手はいろいろ。散らかった頭の整理整頓は大切です!

副産物的な効果として,時間と労力の節約に繋がり,時間を有効に活用できたり,そんな旨味が存在します。少しずつストレスを抱え,そして解消しながらスキルアップを実現する!,ということ。まるで仕事のようですが,子供達にとって勉強は仕事のようなもの。戦略を立て戦術を注ぎ計画的に実行します。

学力アップと時間節約に要約ノート(化学とか他)

普段ならば授業中,一緒に教科書を読み,子供達のペースで理解を深める,という進め方。しかし時には,そうも言ってられないことがある。そういう時には,要約作業を私が側で行い,覚える作業を子供達に委ねる。覚えながら理解を深める最中,その根本が仕上がる。それもこの道,23年の力によって(笑)

この度の化学・化学基礎だけでなく生物・生物基礎,物理・物理基礎そして地理Bにも及んで対応している。また「覚える」という部分にも,ある一定の手法を注いでいる。見開き20分で90%以上の合格。狙いは最低でも3往復してもらいたいためだ。中には1発で合格する者もいるが,それはそれでokとしている。

この取り組みで,教科書6ページないしは10ページ程度の理解を,場合によっては20分で90%程度,獲得することが出来る。そのうえで問題集にチャレンジすると,本人でしか実感し得ないが,もうこの要約ノートからは離れられなくなってしまう驚きが生まれるようだ。その証拠に鉛筆の動き方が断然,別世界。

学力アップと時間節約に要約ノート(生物とか他)

手作りです。こんなんあったら便利やろなぁ〜?!,ということで作り始めて半年。今年5月に「生物基礎」から始め,今では「生物」p.281まで。今月中には残り全て仕上げます。定期考査やセンター過去問では,勉強時間の節約に繋がり,点数アップに繋がっているようです。お客様には率先して使ってます!

ちなみに他の科目では,化学基礎・化学,物理基礎・物理,地理B,中学校の理科(1年2年3年),中学校の社会(1年2年3年),これら全てにおいて要約ノートを手作りしています。手元では良い効果があるようで,取り返しをつけることに,必要以上の時間を要さない,ということがパワーとなっております。

淳心学院。もうスグ試験

【 英語E 】

・プリント

  自制,仮定法

【 数学理Ⅱ 】

No. 1 2 3 4 5 6 7 8

【 漢文 】

「長恨歌」p. 105 106 107の5行目,「行宮見月傷心色 夜雨間鈴腸断声」

・漢文マスター

  p.12 13 14 15 16 17 18 19

【 化学 】

・冊子

  Ⅶ-1・2,Ⅷ,Ⅸ

・プリント

  12 13 14 15

・セミナー

  p.100,基本例題20,基本問題p. 101,102

・教科書

  要約ノート 22 23 24 25 26 27 28 29

【 数学Ⅱ 】

・プリント

  No. 5 6

・確率その1

  テキスト

【 古文 】

源氏の五十余巻(更級日記)

飽かぬ別れ(源氏物語)

【 物理 】

・要約暗記

  19 20 21 22 23 24 25 26 27

・リード

  p. 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81

  p. 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 

  p. 92以降で基本例題 36 156 157 158 159 160 168 169

【 英語Ⅱ 】

・Jr.Effective

  8 9 10 11

・スクランブル

  474 – 513,414 – 553,554 – 593,594 – 633

  634 – 673,674 – 713,714 – 753,754 – 773

・Crown

  p. 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95

  p. 96 97 98 99 100 101 102 103 104 105

  p. 106 107 108 109 110 111 112 113 114 115

・構文

  71 – 80,81 – 90,91 – 100,101 – 110,111 – 120

・Transfer C

  p. 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13

  p. 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23

  p. 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33

  p. 34 35

・LEAP(左ページのみ)

  701- 740,741 – 780,781 – 820,821 – 860

  861 – 900,901 – 940,941 – 980,981 – 1000

・LEAP(1-100活用ノート含む)

  1 – 15,16 – 30,31 – 45,46 – 60

  61 – 75,76 – 90,91 – 100

【 地理 】

・教科書 232 -262

・COMPETE 228-245

・サクシード

  p. 120 121 122 123 124 125 126 127 128 129

【 数学B 】

・プリント

  No. 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12

【 現代文 】

貨幣共同体

急須

外国語を習得するとっておきの方法

読んでもらう

私とは何か

デッサン用の鉛筆から始まる

愛娘のためにデッサン用の鉛筆を準備しました。我が子ながら本当にワクワクしますッ(笑)未だ考え中のようですが,先ずはポツポツとスタートしてみることにしよう!,歩きながら考えてみて,疑問に思ったら速度を落とし,ハッとしたら速度を上げ,気付きのタイミングを見過ごすことのないよう入念に!

親バカですが,やはり我が子は可愛いものです。うまいコトいかなくても,うまいコトいっても,成長を伴う歩みならば,いずれも成功に値する。大切なコトは私の思い通りに歩むのではなく,自分の思い通りに歩むコト。そして自らの意志で直向きに無我夢中で何かに真面目にコツコツと励むコト。支えるよ!

センター数学259題ぶっちぎりスタート!

5ヶ月に渡る数学12ABの「ゼロから特訓」により,いよいよ本日,センター数学259題ぶっちぎりスタート!,「できる」を塗り潰す,というだけの事。解説頼りで解くなんて最早,愚の骨頂。自分の力で辿り着かないとダメじゃん!,というルール。至極当然ですが満点狙える科目なだけに猪突猛進は当たり前。

兵庫医科大学,関西医科大学,産業医科大学(産業),自治医科大学(僻地),防衛医科大学校(防衛),という想定。いろいろアリな気がしている。「医師」になれるならば手段や方向なんて選んでられない!,という方は一度,検討の余地はあるでしょう。勿論だが国公立大学を見据えることが前提である。