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年間使用ノート100冊オーバーの挑戦!!

デスクで勉強している方々必見!!本を立てて勉強すると結構はかどるようです。ただしかし、医学的根拠は、◯で不明。。。恐らく気分的なモノなんでしょう。でも、実際のところはかどるんだから仕方ない。ましてや教科を選ばない◎ピンポンッ!!これは、優れモノだ。今日は、そんな裏技的アイテムとハウツーをご紹介しよう。

まず、皆様にご用意頂く中で1番重要なのが、本を挟むヤツ
これは、スチール製でもポリプロピレン製でも何でもオッケー!!男の子だったら洗濯バサミを活用するのも良し、女の子だったら髪留めを活用するのも良し、こんな感じで千差万別自由自在☆まさに無重力☆

そして、続いて「本を挟むヤツ」の相棒的存在なのが、ガム手
『ガムテープを手で千切る』の「ガム」と「手」で、ガム手☆『チューインガムを手で握りつぶす』の「ガム」と「手」では無い事を強く強調したい。もちろん、布手でも大丈夫だ!!ただ、ここで、使用してはいけないものもある。それは、バームクーヘンである。これは、いけない。特に夏場、ばぁ〜くぅ〜へぇ〜んんん〜的なジトジト感を周知させてしまう。それに賞味期限というものがあるので、使えない。まさに皆目不可能。

これらのツールを利用することで勉強がはかどるのだから不思議ちゃん@ハウツーだがこれは、至って簡単。まずは、ガム手をデスクの見やすいところに設置する。ノートととの相性があるので、これは、入念にセッティングする事をオススメしたい。そして、この間に勉強したい教科の書籍を準備し、勉強しようと思うところをハサム♪ハサム♪ハサム♪そぉ〜して、Ride-oooooooooon=>>>出来たら後は、簡単☆ひたすら勉強に勤しむエブリーデーがお待ちかね◎

年間使用ノート100冊オーバーも夢じゃない!!

大阪市立大学3年次編入ガンバレ!!

それは、お話をお伺いさせて頂いて1ヶ月前☆

いつも、大変、お世話になっているお客様のお姉様におけるお話でした。現状、既に大学には、通ってらつしゃるのですが、どうしても大阪市立大学へ進みたいという心願!!3年次編入という手段でのチャレンジにより、2年前からの目的を果たす為に邁進している次第です。

「私に何か出来る事は、あるのだろうか!?」

現実的に授業を行う事は、距離的な面があるので、困難(汗)出来るとすれば、弊社の論文データを提供させて頂く事、そして、何かしらのご質問に対して適切なアドバイスをさせて頂く事でしかない。他に何か出来ないだろうか!?そうだ、、、

後は、神頼み!!とは言っても、信心深さは、120%皆無。。。ただ、試験会場へ向かう道中の安全、ご自宅でのモチベーション維持、そして、当日の試験での「絶対にやったるぞ!!」という意気込み向上☆のキッカケ作りになれば良いと考えております。考える事や出来る事の最大限を適用させて頂いた。もちろん、毎日、何かしら考える人間なので、考えられるべき事があれば、どんどん適用させて頂くことにする。

最終学歴への合格というよりも、もっと意味ある合格になるはずだと期待しております!!

小論文対策=400字詰め原稿用紙43枚(17200字)

正常な生徒 「先生!!後1ヶ月で、どれぐらい書くもんですか?」

おかしい先生「15000字から20000字ぐらいは書くんじゃないかな!?」

正常な生徒 「・・・・・(汗)」

早急な対応が必要だったお客様であった事もあり、一ヶ月後に書き終えた字数は、17200字(400字詰め原稿用紙にして43枚)。。。一ヶ月ぐらいの論文対策として考えると弊社では、若干、少ないような気もします。しかし、何とか、カリキュラムを全てやりこなす事も出来ましたし、良い傾向に到達しているのを確認出来ましたので、論文と名の付く入試には、十分対応出来るでしょう。

さて、ここで言う良い傾向とは、、、気になりますよねぇ〜!!

(1) 書くべき時に「書ける集中力」が養われ、論文(初見)に対して400字詰め原稿用紙を20分程度で書けるようになりました。

(2)内容事態に客観性を適用させ、筋道を立てつつ、出題者の意図を捉えて自由に自分の意見を文章で表現出来るようになりました。

(3)毎週、論文の課題を成し遂げる事で、医学、福祉、環境、政治、経済、地域などの様々な知識に幅を持たせる事が出来ました。

受験塾家庭教師の論文対策は、志望校や状況、それぞれの場合にもよるのですが、一週間に1時間ないしは1時間30分程度の学習指導時間を適用すれば、受験対応レベルには到達します。ただ、15000字から20000字程度の文章を書いてもらう事になるでしょう。

実力考査99点+中間考査100点=オモシロくない!!

痛い生徒「先生(笑)!!」

痛い人間「なに?」

痛い生徒「今回は、満点やったんです。」

痛い人間「何が?技術家庭が?」

痛い生徒「違いますよ!!数学Aです。」

痛い人間「今回は、99点ちゃうんやぁ〜!?」

痛い生徒「だから違いますって!!今回は、100点なんです。」

痛い人間「嬉しそうやなぁ〜!?何が嬉しいん?」

痛い生徒「だって満点ですよ。」

痛い人間「何も嬉しない。普通過ぎる(痛)ぜんぜんオモシロくない。もっとオモシロい事なら良いのに、、、例えば今日1日で期末考査範囲を終わらせるとか(笑)」

痛い生徒「え(汗)そんなん無理ですって、、、」

痛い人間「無理!?無理かどうかは、やってみないと分からない。」

痛い生徒「あ!?」   ※ ここで何かに気が付いたようです。

痛い人間「ほんなら、やったるわ!!」
この2時間後、三角比の範囲の全課程を終了されて、宿題として大問49題をプレゼントしてもらい、結果的に期末考査6週間前にして考査範囲を全て終了することが出来るのを思い知らされたワケです。

たった一言で、こんな事になってしまいます。

和田と言う人間は、こんな事にオモシロさを感じている家庭教師です。

「学力をつける>点数を上げる」&「行動+根拠=事実」&「数値=役割」

「正真正銘の学力アップに臨みましょう!!」

 

受験塾家庭教師、少なくとも私は、ご本人の学力を確認するうえで、大切に、そして、繊細に扱っている内容があります。それは、「一番近い試験の答案 用紙」と「受講生本人の発言と手元の動き方との誤差」です。とても細かい事に目を向けて業務に取り組んでいますが、ご本人の内容を学業という競争社会に照 らし合わせるうえでは、近い将来、大変、必要な内容になってきます。学校の定期考査や校外模試の素点が満点であったり、平均点ギリギリであったとしても共 通して言える不自然な部分がたくさんあったりします。ですから「試験の点数=その程度の学力がある」と考えるのは、大変、危険です。また、それにより、志 望校を高望みさせて考えるのは、大きな間違いを引き起こしかねません。また、逆に諦める必要も無いのに諦めてしまわなければいけない可能性だって生まれま す。(「そんなはずじゃ〜無かったのに(泣)」という言葉をよく耳にしてきました、、、)

「全ての内容には、根拠と理由が必ず存在します!!」

私が発言の節々でよく「不自然」という言葉がでてきます。不自然とは、例えば次のような偶然性の事を指します。例えば「高得点を獲 得出来るはずが無い客観的事実があるにも関わらず、高得点を確保している」というような点、「平均点以上を獲得出来るにも関わらず獲得出来ていない点」と いうような 点、などがあります。このようなそれぞれの点に確固たる根拠があるか、ないかで、このような事実関係は、大きく表情を変えます。根拠があれば正に自然な事 実として、次の手段に信頼性を発揮出来るのですが、根拠が少しでも無ければ不自然な事実として、単純に一喜一憂し、偶然であることに気がつかずにその場の 雰囲気だけで流れていきます。(近年、そういった事例をいくつも目の当たりにし、そして、取り返しのつかない状況を改善してきました、、、)

「成績表や通知表の数字の奥に隠された内容を見逃すな!!」

基本的に 成績表や通知表は、点数の羅列にしか考えていません。ただ、通知表については、推薦入試の受験資格を得る為の必要条件として考えなければいけない要素を含 むので、あんまり足蹴には出来ません。ただ、ご本人の学力を判断し、方向性を定めるには、とても危険な判断を招きますので、用心が必要です。評定平均値 4.8、かつ、校外模試の志望校ランクAでも、第一志望や第二志望が不合格、第三志望にでかろうじて合格というようなケースは珍しくありません。「そんな 事は、ないだろう!?」と思う方がいらっしゃっても無理もありません。でも、実際に頻繁に起きているケースですから仕方ありません。(進学校と言われる学 校で学内順位120番以降の学生は、気をつけて下さい、、、)

滝川中学校高等学校の生徒諸君!!みんなガンバレ=1点の重さ

「学年で1番になるんは、簡単だよ!!ただ、単純に満点とれば良いねん。満点とるには、満点とる勉強方法がある。でも、まぁ〜本当の1番になるには、なかなか難しいけどね(笑)」

この言葉を間に受けてなのか、どうなのかは不明だが、夏休み明けの実力考査において、彼自身、本当に頑張ったようだ。特に私が、「ガンバろうよ!!」とか「君なら出来るよ」とかという励ましの言葉を掛けたわけではない。これは、私直属の生徒や私から卒業していった生徒なら皆んなが知っている当たり前の事実だろう。そんな言葉を掛けて勉強するぐらいなら、既に目標へ向かって一人で歩んでるからはずだ。

それじゃぁ〜彼に何をしたのか、特に目立って何もしていない。ただ、彼にとって、当たり前の事をしただけです。

生徒「先生!!」

和田「なに?」

生徒「ええ点やろ」

和田「なにが?」

生徒「テストやん」

和田「1点はどこに忘れてきたん?」

生徒「試験の日に家に忘れてきとったんですよ」

和田「なら、次は、忘れんように!!!」

生徒「了解です(笑)」

頭が良いから良い点数を獲得出来るんじゃないです!!頑張りたい気持ちが良い点数に導いていくんです。この点数に隠れたものを見抜けますか?見抜けないのは、固定観念や知識が盲目にさせているからです。

ちなみに、こちらのお客様は、しっかりと気付いて頂いておりますので、子供の成長と受験を本当に楽しんでおられます。私も負けじと楽しんで、彼の受験を支えてやります。

兵庫県立大学+大阪市立大学=やる気12ブン☆

高校受験でお世話になった卒業生から久し振りに連絡があった。もう高2だったなんて、時が経つのも早いもんだ!!

さて、その高2にもなった卒業生からの相談とは、、、!?

<理学を受けたい。そんな感じの学部に受けたい。でも、正直に言うとよく分からん。。。>と、言う内容でした。

和田「どこ受けたいか決めてるん?」

生徒「いえ」

和田「関西、関東?」

生徒「関西」

和田「私立、国公立?」

生徒「国公立」

和田「国立、公立?」

生徒「国立はちょっと、、、」

和田「ほんなら公立やな!?兵庫県、京都、大阪、理学部。今の学力で現実的なところと言えば!!兵庫県立大学あるいは、大阪市立大学やわ。大阪府立は教科の件を考えると若干、君にとっては、難有りかも。日程的な面を考えると兵庫県立ベースで、大阪市立を目指すことが出来る!!何と言っても潰しが効く。センター試験においては、気になる教科と配点についても幾分、差は無い。状況次第で、個別タイミングを計って内容を適用すれば良い!!」

この後、絶対に必要な教科と獲得しなければいけない点数、学校で勉強していない教科への対応方法、学校での定期考査と全国模試への対応方法、等々、様々な事を話し合って1時間弱!!本人に「やる気」のようなモノが見えた(笑)受験まで後1年半ぐらいあるのだから、悔いの残らないように残りの時間を過ごして頂きたいものです。

灘中!!目指すんだ☆

灘中受験生ガンバレ!!

くじけそうになる時もあるだろうし、弱音を吐いてしまう時もあるだろう!!

しかし、ガンバルべき時に頑張れば、必ず良い経験になるんです。

良くも悪くも受験を経験するコトで素晴らしいモチベーションを身につけることが出来ます。

少なくとも弊社のお客様に限っては、どんなことがあっても悔いを残さない受験になるでしょう。

灘中ー初日計算問題3分で出来たら合格ライン!!

灘中ー初日小問題(文章、図形、場合)各4分で出来たら合格ライン!!

灘中ー夏休み残り20日間で上記の目標を達成されれば受験生本人に大きな自信が身に付きます!!

上記の内容に必死になって取り組んでいる受験生が弊社には、在籍しています。

「できる」か!?、「できない」か!?

灘中受験の心構えは、これだけで十分なんです。

高校3年生!!AO入試と推薦入試で頑張れ>>>小論文+α=日本全国対象

神戸市の小学校では、ようやく本日から夏休みがスタートする学校もあるようです。一足遅い終業式でも皆さんホッとしたことではないでしょうか!?

受験塾家庭教師では、この夏も、やはり忙しくさせて頂いております。おかげ様で、各方面多様な受験にも混乱せずに対応させて頂いております。学習塾と家庭教師の併用をお考えのお客様や完全お乗り換えのお客様、無料体験指導をご予約頂いたお客様や特訓指導ご予約のお客様など等、様々なお客様からのご予約を頂戴し、滞り無くスタートさせる事が出来ました。これも一重に皆様のご理解とご協力があっての事です。

さて、この夏は、2010年に向けて、新しい事をやっていきます!!
それも、、、「小論文+α」
「どこが新しいんだ!?」と思われる方もいらっしゃると思いますが、今までは、学習指導地域を「兵庫県」としておりました。その枠を取っ払って、この内容だけは、、、

「日本全国」

本気で、取り組んでまいります。
兵庫県からどうやって日本全国の大学受験生を対象に取り組んでいくのか!?
そんな疑問も多いと思います。

「どんな内容に対応してくれるの?」
AO入試、公募制推薦入試、国公立推薦入試、自己推薦入試、等の小論文や面接、志望動機、そして、志願者評価書を必要とする受験に対して、様々なご相談にのると同時に各項目に対して速やかに対応するというものです。

「打合せやご相談の方法はどうするの?」
パソコン+ウェブカメラ、携帯電話ならびにお電話出来る環境があれば大丈夫です。もし、ウェブカメラが無い場合は、状況に応じて、弊社でご用意させて頂くか、あるいはメールだけで可能な範囲であればメールとお電話だけで対応可能です。

「どうやってお申し込みすればいいの?」
ホームページ上にある『お問い合わせはコチラです。』でお申し込み出来ますので、そちらから、お申し込み下さい。お問い合わせ頂ければ日本全国どこにお住まいの方でも誠心誠意をもって対応させて頂きますので、ご安心下さい。

いかなる場合でもお客様のご要望を最大限に反映させるべく、遠くにいても近くにいても入念に、なおかつ、迅速に対応させて頂きますので、ご安心下さい。

興味のある方は、ご質問だけでも構いませんので、お問い合わせ頂ければ幸いです。

現在、以下のような事例をお預かりさせて頂いたおります。
広島県在住→関西学院大学
長崎県在住→早稲田大学
愛媛県在住→立命館大学
福井県在住→関西大学
大阪府在住→同志社大学

「弁護士になりたい」京都大学+甲南大学

「なぜ?」と不思議に思う方も少なくはないはずです。理由は、いたって単純だ。

受験生本人が京都大学に昔から多大な魅力を感じ、挑戦してみたいから受験する。また、甲南大学には、家から通えて法科大学院を持っているから受験する(メリットは大きい)。

現在、法科大学院に通っている学習指導講師と法科大学院を卒業し、弁護士をやっている友人(高校時代の同級生)からの情報によると弁護士になるには、2009年現在、法科大学院を卒業し、5年以内に3回チャンスを経て見事、合格したものが弁護士の道を歩む事が出来るようだ。それに、東京大学や京都大学の法科大学院を卒業した司法試験合格者数と甲南大学や各大学で法科大学院を卒業した司法試験合格者数では、あまり大きな差があるとは考え難いらしい。つまり、弁護士になるには、弁護士になりたい気持ちの大きさが合格不合格を左右するのだと私は考えている。

ここで、誤解の無いようにして頂きたい事がある。それは、いずれの志望大学も第一志望であるということだ。

何度も言うが弊社では、偏差値や根拠の無い評判等で、大学選びを推奨しない。根拠の無い評判で、自分の進む道にブラインドを掛けてもらたくないからだ。志望校決定には、必ず、ご本人の目で確かめてご家族とよく話し合ったうえで、決定して頂きたいと考えている。もちろん良いキッカケになるように上記のような情報を集めて受験生やご家族に報告させて頂いております。

Aさん

「今、京大を受験しておかないと後悔すると思うんです。和田先生!!どうしても頑張りたいんです。学校の先生からは、<ウチの学校では、いってないからなぁ〜。。。>というふうに言われて他の大学を勧められているんです。でも、やっぱり小さい時からの夢だったし、どうしても完全燃焼したいんです(泣)」

和田先生

「そんなもん学校の言う事なんか関係ないやろ!!自分が目指したかったら、目指したらええやん(笑)一緒に頑張ろうっていう環境があって頑張る気合い十分やったら、成せば成る。やる前から諦めてどないすんねん。一緒に苦しんだらええんやから頑張ろうや!!前例無かったら作るだけや(笑)苦しい時は、弱音吐いて、自分の頑張りに拍車を掛けて、とにかく一生懸命取り組んだらええ。」

2009年7月22日正午過ぎ、、、こうして彼女の受験は始まった。