① 単語暗記の手法を伝授する。
180分×3回
→ 語彙力が乏しいことを確認できたため
・7月下旬開始当初,CROWNにて対応を進めるが,7/30頃に発出された課題(連続英単語)へ対応を移行するため一旦停止する。
→ 夏休み課題であったことと休み明けテストに反映されるため
・90%の得点率を合格と定める。
・ノートページ数は33ページある。ページあたり18語を25分で90%正解できることが確認できたので手法伝授を決着する。
→ 以後13時間45分を要する。
・範囲内820語程度のうち少なくとも90%程度の理解に努めた。
※ ちゃんとルールに従って対応しておられるならば膨大な量の単語帳とその練習帳が存在します。
② 英文和訳英作を伝授する。
180分×3回
→ 和訳を確認するも文法事項について所々,理解していたり理解していなかったりする箇所を確認したため(スポンジのような理解)
→ 和訳を通して多少あやふやな文法事項については整合性を図ることができることを確認したため
・7月下旬開始当初,Bring up より407文相当の文章を抽出(ある一定の手順で抜き出す作業)するが7/30頃に発出された課題(スクランブル問題集,概算で560文相当)へ対応を移行するため一旦停止する。
・当該手法を通して本当に「わからない」とする文法事項を掘り起こすことに成功した。これにより過去の取り返しで費やす時間を節約することができるとわかる。
→ 9月以降,2学期中の定期考査範囲と併せて上記「わからない」とする文法事項に対応することを予定した。
・スクランブル問題集に取り組む前段階の手法として英文和訳英作を実行しました。
→ 実行後,スクランブル問題集(ページ数93ページ分,560問相当)の問題に対してはほぼ正解状態で進行する。なお8/22仕上がり予定として決着した。
※ ちゃんとルールに従って対応しておられるなら膨大な量の英文和訳英作ノートとその練習帳が存在します。
【対応後の状況】
・課題提出期日前に提出準備を整えた。
・休み明けテスト対策に取り組むことができた。
・英文に慣れる(読める字で書く)
・和訳できる(辞書を用いて和訳する,自身が英作しやすいように和訳できる)
・英作できる(自身の和訳でも英文に直せる)
・文法事項についてあやふや曖昧な事項については自然とできるようになる。
・本当に「わからない」とする文法事項を判明させることに至る。
・英語で消費したノート冊数がある。
