本来の力を出せば4、5日程で8割9割ゾーンに十分、手が届くのに・・・。
簡単に扉は開くはずだが・・・。思春期ごっこをやってる場合やない・・・。
早く目を覚まして欲しい・・・。もっと大きな視野で広く物事を見てごらん。
( ^=^)<ご予約の承り方に透明感を持たせてみましたッ!!!、これで少しはエントリーし易くなったはずです。お電話0120ー181ー663では打ち合わせ状況如何でなかなか繋がり難い場合もございますので、まずはメールよりエントリー頂く事をオススメしています。恐らくその方がスムーズに対応出来るはずです。ただ至急の場合はその限りではありませんので御気軽にお電話下さい。今ならドコよりも早く対応することが可能です。)
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(熱血プロ)・・・・が対応致しましょう☆毎週月曜日ok、毎週水曜日ok、毎週金曜日ok、 浪人生は随時okなので一先ずご相談下さい。姫路ー福崎ー高砂ー加古川ー明石ー神戸ー加西ー西脇。情熱は正に本物です!!、勉強に対して苦手意識が強いお子様には勇気を全力で注入します。
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夏休み冬休みといった長期休暇の課題やら、学校で配られるプリントや教科書そして問題集や試験問題やら、学習塾や市販の問題集やプリント類やら、コレらそんじょそこらの問題群を仕上げた折、必ず発生するのがミスっちゃった問題。私は絶対に見過ごさないし見逃さない。なぜなら得点を伸ばす要そのものがそこに宿されているからだ。
問題をする→自分で答え合わせする→間違った問題に目印をつける→その問題を書き出す→書き出した問題に再び挑戦する→それらの問題を答え合わせする→またミスった問題の原因を探る→さらに書き出す→・・・っと言う具合にミスが無くなるまで未来永劫続けちゃう。大変面倒な作業を伴うが一番近道な方法だと自負している。実のところ思った程時間は掛からないし思った程間違っている事に気付く。
特に突飛な事をしなくても、おおぉぉぉ〜〜〜〜ッ?!、ってなぐらいに試験の点数が10%ないしは20%増しぐらいで伸びる。ただし、さらにその上へベースインしたい場合は別だ。これだけでは足らず及ばずな部分がある。そういう場合は新しい問題集(少し難しめ)を適用し、上記と同じように行動すれば良い。新しい発見を得られれば成功。さらに飛躍することになるだろう。
時間が掛かる割には成績伸び悩む、予想問題という響きにめちゃくちゃ弱い、偏差値や素点に一喜一憂し特に悪いところしか言わない、平均点を重きに置かない、自分の身の程を遥かに上回る要望がある、アレ嫌コレ嫌な言動をする、誰それが言うたから発言が多い、このような状況の方々は一度お試し頂きたい。要するに根本的な問題の解決をしなければ、どんな事を試しても意味が無いし無駄な抵抗だ。
1.競争率を把握しましょう。
(****) 定員 志願 受験 合格 不合
推薦H24 36 47 47 36 10
推薦H23 36 37 37 36 1
一般H24 204 219 218 204 15
一般H23 204 213 213 204 9
一般H22 280 296 294 280 16
一般H21 280 287 287 280 7
一般H20 280 307 305 280 27
2.考え、を準備しておきましょう。
(推薦・特選)
様式 8
志望の動機・理由、自分の長所や努力したことがら、高校生活への抱負など[225字]
様式10
志望理由[126字]
高校で学びたいこと[126字]
様式13
本校を志願した理由は何ですか[378字]
将来の夢は何ですか[216字]
本校でどのような学校生活を送りたいと考えていますか[324字]
あなたの自己PRをしてください[108字]
※1 1文字あたりを原則6mm×6mmで算出しております。
※2 文字数はあくまでも参考にして必ず正式な書類で合わせて下さい。
3.原稿用紙を使いこなしましょう。
H23、H24それぞれの入試より以下の課題を提案します。
・「知る」を「使える」に繋げられる判断力を身に付ける。
→普段からトピックスやニュース等を活字で読むように心掛ける。
・表やグラフを自己分析し、それらを思慮深く考えられる思考力を身に付ける。
→まずは自分の成績をグラフ化し、ツベコベと考えてみることからスタートする。
・400字を20分で書き上げる力を身に付ける。
→1テーマ20分ペースで100字、200字、300字、400字へと順に文字数を増やす。
良い意味でも悪い意味でも普通とは異なった角度から力を注がせて頂いている受講生における今月度報告内容です。学習指導開始から大凡1ケ月程度(4、5回授業)でコレ程に至る大きな変化を起こすことが出来ました。恐くて涙、嬉しくて涙、笑って呆れて引き攣って、さらに憤って拗ねて文句して、挙げ句の果てには感動して涙涙涙。そんなこんなな試練中いろんな喜怒哀楽がたくさん、たくさん、たくさんありました。自分自身でも目の奥深くに存在する本物に気付いたんじゃないでしょうか?!、彼の成功成長に今後とも尽力を果たしてまいります。宿題の出し具合で、どんだけ変化しているかは一目瞭然でしょう。夏も始まったところですから一層、気を引き締めて臨んでまいります。
(英語)問題が山積みとなっておりますので1つ1つ問題点を吟味し、そして新しい打開策となるような要素を抽出した上で対応策を練り実行に移しております。そこで先ず行った作戦は単語、文法、長文という3種のノート分けです。/[word]・・・単語を覚える、という諸行は比較的私心が大きく反映されております。そこで早速、単語を覚える、という意義と意味を教え込みました。俺は覚えようとしたら覚えるコトが出来るんや!!、という気持ちを持ってもらうことが大切だからです(自信をつける)。授業中にて時間を計り、確認作業を行いましたが完了後、目の色が変わっていたように思えます。速効性はなかなか期待出来るものではありませんが絶対に対応しなければ矛盾が引き起こる作業であるがゆえ今後もジワジワ取り組んでまいります。なお既に中3で学習する過去分詞形には突入しています。/[grammar]・・・文法への取り組みにおいては、過去形というワードを基準に従事し、2年生の教科書の文法に1年生の教科書の文法(取りこぼし)を再び注いでおります。数学の背景もありますので、システマティックに理解する、という視点から切り込みました。コレがこぉ〜なってたら、アぁ〜してコぉ〜してコぉ〜すれば出来る、という建設的な感じで進めてまいる感じです。これまでの文法をここ2ケ月で解決を図りたいと思います。/[reading]・・・和訳の大切さを行いました。本当は英語が好きで好きで溜まらないのにそれが自分の思った通りに運べないので、勉強に目が向かない手を付けない、という状況が常々起きていると感じました。そういう感じで原点に戻り学習指導を行っております。今後とも長文を写す、辞書をひく、和訳をする、という3本柱を基本として本文理解に努めてまいります。
(数学)中間考査、期末考査それぞれに計算問題が中心となった試験であるがゆえ比較的、容易に得点を確保することが出来たように思えます。油断は禁物であります。7月8月ではさらなる進展に挑むべく無理を強いることに致します(レベルの高い問題集を準備済み)。そんなん絶対無理!、という表現が出てくれば成功。そうでなければ失敗。かならず前者の発言に至るべく、この夏の諸行に努めてまいります。彼を何とかして優等生にしてあげたく目指すべき道に挑みます。現状では連立方程式の文章題を完了しておりますので以後見直してまいります。完了すれば中間期末の再々復習を行い2学期の予習(関数)に入る予定です。
SHINWA
Summer
Open School 2012
10:00 〜 15:00 (受付9:30〜)
8/5日
親和中学校・親和女子高等学校
〒657ー0022
兵庫県神戸市灘区土山町6ー1
TEL:(078)854ー3800(代)
FAX:(078)854ー3804
e-mail:info@kobe-shinwa.ed.jp
2つの良いアイデアを1つにしました。自分自身の人生や経験から漢字検定対策には日々、尽力を注いでいます。
中高生ともなると100字帳ではなかなか使い勝手が芳しくない。それはどうしても手元のフォントサイズが大きくなってしまうからだ。普段、彼等は5mmないしは6mmサイズの行間に慣れているので無理もない。そこで発見したモノが200字帳。むしろ偶然。100字帳を水のように消費していたお子様(小学生)が200字帳をご用意頂いていたところでピンッときた。もう本当に見た瞬間、コレだ!!、とばかりに心の中で迸った。
でもコレが小学生ともなると少し使い勝手が芳しくない。量が多いのである。見た感じ、うわっ?!、となり、こんだけ埋めなアカンのかぁ〜?!、と挫けそうになる。覚えなければいけない作業が気が付いた時には埋めなければいけない作業にスワップしてしまっていたりする。実践的な経験と子供達の口から零れ落ちた言葉を繋ぎ合わせた結果だ。小学生も200字帳を上手い具合に使えないものだろうか?!、と日々模索していたそんなある日。見付けてしまったのだ。
学習ステップや過去問を実践すれば自ずとミスった字や書けない字は存在しちゃう。その書き取り量が多くなればなる程、抜き出し作業の漢字数も多くなり必然的に練習量も増え時間も掛かる。200字帳を考えると無理も無い。そこへきて目の前の受講生(高校生)の記憶力はごく普通、それ故いっぱい書くのが嫌いだったコトも重なり発した言葉があった。
受講生「先生!!、この真ん中に線をひいて練習したらアカンのん???」
和 田「え、うん、ええよ。って言うか、それって名案やん(笑)!!!」
真ん中のところでラインを引けば丁度100字になるのだ。これは画期的発想。小学校の授業で200字帳を知り、高校生の授業で真ん中にラインを引くことを知った。2つのアイデアがコンバインされて1つのアイデアが確立された瞬間だ。正直言って鳥肌が立った。