
先ずは3年半,本当にありがとうございます。引き続き4年間,宜しくお願い申し上げます。


偏差値 57.986
(共通テスト合格者平均点 714.42点つまり76.819%)
国語(200点) 地理(100点) 数学1A(100点) 数学2BC(100点) 生物(100点) 化学(100点) 英語(200点) 情報(30点) 合計(930点)
個別学力検査 合格最低得点率 62.148%以上
(一般選抜 前期日程)
数学(200点) 理科(200点) 英語(200点) 面接(200点) 合計(800点)
【偏差値を算出するために使った材料】
・岡山大学の入試情報サイト
・岡山大学の令和7年度一般選抜合格者点数(最高点,最低点,平均点)
・令和7年度大学入学共通テスト実施結果の概要
受験塾家庭教師が暫定的に算出した偏差値です。この数値を生かすには少なくとも自分の素点(共通テスト過去問,旧センター過去問,それぞれ算出した点数)が必要です。場合によっては学校の定期考査で得た素点と平均点から導く偏差値でもOK!,参考にはなります。但し学校における難易度に左右されるのでちょっと危険です。
【 学校での定期考査(例えば「数学1」) 】
素点95点,平均点70点から偏差値 60.0を算出する。
上記で示した通り偏差値(暫定) 57.987 と定めたので
その差は 57.987 – 60.0 = ▲5.707 だとわかる。
共通テスト合格者平均点を得るために必要な素点が ▲2.013 × 2.5 = ▲5.0325点 だから
ざっと▲5点とわかる。
つまりこの度の中間考査で 95点 + ▲5点 = 90点 を取得すれば
徳島大学歯学部歯学科の共通テスト合格者平均点に達すると見込まれる。
けれどもこれはあくまでも「学校での定期考査」における参考でしかない。
より正確な状況を知るには,
共通テスト過去問,旧センター過去問,それぞれで算出した点数が必要となる。
自分の点数がわかれば,後どのくらいで合格するかを知ることができます。「知る」って大切です。それにより対処の仕方が変わってきます。点数とれない,からって手当たり次第,勉強していてはどんだけ時間があっても足りません。
時間がないから対処できずに点数とれなくて言い訳する,というルーティンに「思い」が重なって凹むってナニ???!・・・こういうのんには違和感しかない。自分を正当化する前にまずヤルべき反省を謙虚に受け止め,そして一つ一つ善処していったらええのにぃ〜。
世の中には”使えない偏差値”と称するスケールが山ほど存在するので今後,”使える偏差値”をどんどん出してみようと思う。これはあくまでも受験塾家庭教師が算出する暫定的なものにはなるのだが過去の実績からしても今後とも結果を残すためのスケールとしては,ま〜使えなくはないだろう。
・岡山大学歯学部歯学科を志望するなら学校推薦型選抜2(評定4.3以上。志望理由937字。共テ77%以上。面接と小論※英文含む)
・岡山大学歯学部歯学科を志望するなら学校推薦型選抜2で偏差値58.236以上(共テ77%以上)
・岡山大学歯学部歯学科の偏差値(共通テスト)と合格最低得点率(一般選抜前期日程)をだしてみた。

令和8年度大学入学共通テスト実施結果
【科目】(平均点) →(共テ77%以上)
国語 116.37点 → 157.55点以上
数学1A 47.20点 → 67.79点以上
数学2BC 54.52点 → 75.11点以上
地理 61.87点 → 82.46点以上
生物 55.01点 → 75.6点以上
化学 56.86点 → 77.45点以上
英語R 62.81点 → 83.4点以上
英語L 54.65点 → 75.24点以上
情報 56.59点 → 77.18点以上
・岡山大学歯学部歯学科を志望するなら学校推薦型選抜2(評定4.3以上。志望理由937字。共テ77%以上。面接と小論※英文含む)
・岡山大学歯学部歯学科を志望するなら学校推薦型選抜2で偏差値58.236以上(共テ77%以上)
・岡山大学歯学部歯学科の偏差値(共通テスト)と合格最低得点率(一般選抜前期日程)をだしてみた。

岡山大学
歯学部歯学科
学校推薦型選抜2(2026年度参照)
・出願 2026年11月上旬
評定平均値4.3以上
・選考 2026年12月上旬
書類審査(調査書 推薦書 志望理由書937文字)
小論(英文を含む)
面接
共通テスト(合格想定得点率77%)
国語200点 社会(地理)100点 数学12ABC200点
理科(生物化学)200点 英語200点 情報50点
・合否 2027年2月中旬
・岡山大学歯学部歯学科を志望するなら学校推薦型選抜2(評定4.3以上。志望理由937字。共テ77%以上。面接と小論※英文含む)
・岡山大学歯学部歯学科を志望するなら学校推薦型選抜2で偏差値58.236以上(共テ77%以上)
・岡山大学歯学部歯学科の偏差値(共通テスト)と合格最低得点率(一般選抜前期日程)をだしてみた。

偏差値 56.723
(共通テスト合格者平均点 396.6点つまり72.109%)
国語(100点) 地理(50点) 数学1A(50点) 数学2BC(50点) 生物(100点) 化学(100点) 英語(100点) 合計(550点)
個別学力検査 合格最低得点率 50.34%以上
(一般選抜 前期日程)
数学(200点) 理科(100点) 英語(200点) 面接(※) 合計(500点)
【偏差値を算出するために使った材料】
・徳島大学の入試情報サイト
・徳島大学の令和7年度一般選抜合格者点数(最高点,最低点,平均点)
・令和7年度大学入学共通テスト実施結果の概要
受験塾家庭教師が暫定的に算出した偏差値です。この数値を生かすには少なくとも自分の素点(共通テスト過去問,旧センター過去問,それぞれ算出した点数)が必要です。場合によっては学校の定期考査で得た素点と平均点から導く偏差値でもOK!,参考にはなります。但し学校における難易度に左右されるのでちょっと危険です。
【 学校での定期考査(例えば「数学1」) 】
素点95点,平均点70点から偏差値 60.0を算出する。
上記で示した通り偏差値(暫定) 53.581 と定めたので
その差は 53.581 – 60.0 = ▲6.419 だとわかる。
共通テスト合格者平均点を得るために必要な素点が ▲6.419 × 2.5 = ▲16.0475点 だから
ざっと▲16点とわかる。
つまりこの度の中間考査で 95点 + ▲16点 = 79点 を取得すれば
徳島大学歯学部歯学科の共通テスト合格者平均点に達すると見込まれる。
けれどもこれはあくまでも「学校での定期考査」における参考でしかない。
より正確な状況を知るには,
共通テスト過去問,旧センター過去問,それぞれで算出した点数が必要となる。
自分の点数がわかれば,後どのくらいで合格するかを知ることができます。「知る」って大切です。それにより対処の仕方が変わってきます。点数とれない,からって手当たり次第,勉強していてはどんだけ時間があっても足りません。
時間がないから対処できずに点数とれなくて言い訳する,というルーティンに「思い」が重なって凹むってナニ???!・・・こういうのんには違和感しかない。自分を正当化する前にまずヤルべき反省を謙虚に受け止め,そして一つ一つ善処していったらええのにぃ〜。
世の中には”使えない偏差値”と称するスケールが山ほど存在するので今後,”使える偏差値”をどんどん出してみようと思う。これはあくまでも受験塾家庭教師が算出する暫定的なものにはなるのだが過去の実績からしても今後とも結果を残すためのスケールとしては,ま〜使えなくはないだろう。
・徳島大学歯学部歯学科を志望するなら学校推薦型選抜(評定4.0以上。共テ75%以上。志望理由800字。面接と集団討論)
・徳島大学歯学部歯学科を志望するなら学校推薦型選抜で偏差値57.436以上(共テ75%以上)
・徳島大学歯学部歯学科の偏差値(共通テスト)と合格最低得点率(一般選抜前期日程)をだしてみた。

令和8年度大学入学共通テスト実施結果
【科目】(平均点) →(共テ75%以上)
国語 116.37点 → 153.55点以上
数学1A 47.20点 → 65.79点以上
数学2BC 54.52点 → 73.11点以上
地理 61.87点 → 80.46点以上
生物 55.01点 → 73.6点以上
化学 56.86点 → 75.45点以上
英語R 62.81点 → 81.4点以上
英語L 54.65点 → 73.24点以上
情報 56.59点 → ※
・徳島大学歯学部歯学科を志望するなら学校推薦型選抜(評定4.0以上。共テ75%以上。志望理由800字。面接と集団討論)
・徳島大学歯学部歯学科を志望するなら学校推薦型選抜で偏差値57.436以上(共テ75%以上)
・徳島大学歯学部歯学科の偏差値(共通テスト)と合格最低得点率(一般選抜前期日程)をだしてみた。

徳島大学
歯学部歯学科
学校推薦型選抜2(2026年度参照)
・出願 2027年1月下旬
評定平均値4.0以上
・一次選考 2027年2月上旬
書類審査(調査書,推薦書,志望理由書800文字)
共通テスト550点(合格想定得点率75%以上)
国語100点 社会(地理)50点 数学12ABC100点
理科(生物化学)200点 英語100点 情報点数化なし
・二次選考 2027年2月上旬
集団討論と面接200点
・二次選考合否 2027年2月中旬
・徳島大学歯学部歯学科を志望するなら学校推薦型選抜(評定4.0以上。共テ75%以上。志望理由800字。面接と集団討論)
・徳島大学歯学部歯学科を志望するなら学校推薦型選抜で偏差値57.436以上(共テ75%以上)
・徳島大学歯学部歯学科の偏差値(共通テスト)と合格最低得点率(一般選抜前期日程)をだしてみた。


ちなみに↓↓↓は28日間の実績です。