渡部達二税理士事務所 御中

渡部達二 税理士事務所 http://omakasekeiri.com/

〒669ー1528
兵庫県三田市駅前町10ー7西浦ビル205

TEL:079ー564ー6640
FAX:079ー564ー6641

渡部達二先生!!今後とも私、和田成博に関わる事業における税務ならびに経理に先生の御尽力賜りまして相互の発展を図らせて頂きたいと願います。2年前の御約束をシッカリと胸に抱き、是非とも末長くサポート下さいm( _ _ )m今後は法人化か?個人か?この課題へのアンサーを模索しながら先生と共にサバイバルさせて頂きたく思う所存です。様々な御知恵をお借りするべく、今後どんどん勉強させて頂きますので如何なる角度からも叱咤激励を期待致します。これからも何卒どうぞ宜しくお願い申し上げます。

昨今、大変お恥ずかしい話からの新たなスタートとなりました。今となってしてみれば私は自分の身の程をようやく知った次第です。新旧問わず一生懸命学ぶコトに日々の時間を惜しみ無く費やし、そして何事にも全力で取り組んでまいりました。けれども数多くの大切な御客様をお預かりさせて頂いている以上、それは思ったよりも早い段階で限界がやってきておりました。実際にこの8月9月にて痛感した次第です。現時点で自分の手に負えない状況にまで確実に至っていたのを気付く発端は、以前では考えるには及ば無い次元でのミスを日常から垣間見たコトによります。幸いにして大凡大半は、結果オーライにて事なきを得ておりますが、ただとにかく悔しくて悔しくてたまりません。

時間が無い、知識が無い、キッカケが無い、の無い無い3連チャン。専門性の高い業務程に不具合を出してはならないのに、それが日々の業務に影響を与えてしまう程に神経が疎らになっていたのですから私は、もうどうしようもない人間です。とことん反省しました。個人事業主でココまでやってこられたのは間違いなくミラクルに近いよ、という励ましの御言葉を頂戴することがありました。その時は本当に感無量となったり、申し訳無かったりと、とっても複雑な気持ちになる事も多々ありました。冷静な局面では自分でも恐ろしい程に冷静さを保ち、瞬時に判断し対処することに繋げることが出来ております。けれども恒常性が保つコトの出来ない状態もありまして、その度毎に身体メカニズムの神秘を感じます。

この度を機に、先生の御力添えを賜らなければ、これ以上漸進するコトは出来ないと真摯に悟った次第であります!!!何だかチグハグな御挨拶となってしまいましたが、どうかこの熱意を受け止めて頂きたく思いますm( _ _ )m

生物1ノート

生物I、タイムマネジメントの最中。

とにかくオモシロいものに出くわした。

子供達のノートで、そう感動する事も無かったのだが、、、

この時ばかりは、さすがに感動したッ!!

私は時折、子供達のノートに挿絵を書いてあげたりしている。

けれども、この度は何の気に無しに書いてもらった。

すると、どうだろう!?、。。

とっても上手いじゃないか(笑)!?

何だかセンス あるじゃん。。。

行間無視って、自由に作図。

その中には物語がありました。

ううぅ〜ん、凄い。

上手過ぎる(笑)

絶対に生物大好きっ子になるノートでした。

嵐の前の静けさ。

ここ数日間は確実にテンパっていたのだが大凡、覚悟も出来てきて火曜日早々に疾風の如く動き回ること間違い無しッ。決断も出来たし本日は、嵐の前の静けさ、という感じでフツーーーッに過ごしていました。久し振りに休みらしい休みをユックリと過ごすことが出来たので、また明日から徹底的にガンバレそうです。

朝起きてブランチ。それから3D映画を初めて見に行った。その後、我が家の特殊部隊3号が腕を振るって一層懸命作ったモノの見物に行きました。パッと見た瞬間いつものような感覚に浸り、家族を持つ大切さ、を改めて実感しました。言葉には言い表すコトが出来ませんがそんな不思議な感動が今の私には身に染みます。

向かう先に潜むのは、一世一代の大勝負なのか!?それとも単なる出来事なのか!?、ただ多くの諸先輩方が歩んでこられた道であるのは間違いない。世間知らずな私がいよいよ初めて歩みを進めるのは大変、恐れ多いコト。先の見えないワクワク感や緊張感としばらくの間、付き合うコトなるのでナーバスになってしまうのは止むを得ない。

最初の一歩を踏み込む、というコトはとてつもなく勇気のいることだ!!!


数学・高得点確保の秘訣。

試験前1週間ないしは10日程前にテスト勉強をあんまりしません。バランス良く勉強するのが試験で疲れてしまわない秘訣。この勉強方法は私が高校時代に身を以て実践してきたものです。ほぼ間違いなく良い結果を導き出すことが出来るはずだ、と自信をもって提教えています。普段の授業を経てでないとあんまり効果的ではありませんが、何かの参考になるはずですので多くの学生さん達は是非とも実践して頂ければと思います。そんな訳で、その方法を部分的に教えちゃいます。

期末考査前の戦略ノート、要するに宿題帳。ラインとマルが入っているのはお分かりだろうか!?、この違いは至って簡単。ラインが入っているのは、子供自身がデキルと思っている問題。次にマルが入っているのは、デキナイと思っている問題。オモシロいのはここからで、これらのチョイスを互いに相談しながら時間を掛けて行う。ここで活用した時間と実際にデキル問題を全てこなす時間と比較した場合、とっても大きな節約に繋がる。ちなみにコレだけで数学1A2科目にも関わらず60分程度で十分だったりします。

デキルと思っている問題は一切やらない、けれども、デキナイと思っている問題は確実に解けるまで考えて考えて考え抜く。そのうえでテクニックを適用して相乗効果を上げてあげてやる。このような環境を整えてあげるのが私の役目。県立高校に通う彼女を正真正銘の優等生に仕立ててやる目標を叶える為に今後もとことんパワーを注入してまいります。

このようなプロセスが子供自身に覚悟を決めるというコトや責任を持つというコトを自然に植え付けていかれているようです!!

書籍出版への漸進。

〇〇への取り組みも一様に目処がついてきたので次なる取り組みに移ることに致します。次なる取り組みとは、書籍出版への漸進。まるっきり個人的な漸進だったり、そうでなかったり・・・。

実は2年程前にも漸進させて大凡1、2冊程度の原稿を書き綴っていました。その課程で自分の考えを世の中に出すという重大性を学び、今の自分の浅はかな考えを世に出す訳にはいかない、という気持ちが次第に強くなり、90%程度書き上がっていたにも関わらず発刊には至りませんでした。

2011年秋。また1から書き綴り、叩き上げてもらうタイミングを見極めたうえで、その申し出を出版社に御願いするつもりです。並大抵の信念ではダメであるというのは間違いないので、ギュッと身も心も引き締めて取り組むことに致します。とってもワクワクして溜まりませんッ(笑)

体育大会のご案内@武庫川女子

小学校6年生女子児童

中学校3年生女子生徒

本校受験希望のみなさんへ

武庫川女子大学附属中学校

武庫川女子大学附属高等学校

学校長 上田武久

体育大会のご案内

みなさんはますますお元気で、しっかり勉強や運動にはげんでおられることと思います。さて、附属中学校・高等学校の「体育大会」を下記のとおり開催いたします。ご家族の方やお友だちをお誘いのうえ、お越しいただき、秋晴れの一日を心ゆくまでお楽しみください。

1 日時 平成23年10月2日(日)

9:00〜15:00

[雨天の場合、10月3日(月)]

2 場所 武庫川女子大学総合スタジアム

(公江記念総合グラウンド)

西宮市鳴尾浜1丁目 ※以下の通りです。

(交通機関)

※阪神甲子園駅まで、梅田から15分、大阪難波から25分、三宮から18分

①阪神バス スタジアム直行便(臨時)利用の場合

阪神「甲子園」駅東出口より阪神バス14番・15番のりば

(イエローゾーン)にてバスにご乗車ください。(有料)

②阪神「甲子園」駅東出口より阪神バス7番のりばにて定期路線バス利用の場合

(片道 大人210円 子ども110円)

※お帰りは、阪神甲子園駅まで阪神バスを運行いたします。

※駐車場がありませんので、自家用車でのご来場はご遠慮ください。

インターネットURL http://www.mukogawa-u.ac.jp/~JHS/

携帯URL http://www.mukogawa-jsh.ed.jp

サバイバル1等賞「追試」

追試

2学期の期末考査も終えて年を越す頃には、赤点も残すところ後3個となっていたような、いなかったような。そんな状況で3学期に突入し、今となっては1月2月と学年末試験の直前。2学期に起きた理科総合のゴタゴタも、教師があれから直ぐにシラバスを持ち出しては説明を行って完結。けれども懲りる事無く授業ではヤリたい放題の様子。人間の卑屈な部分を目の当たりにしている気分だ。3学期に入り、物理や生物に突入するかと思いきや、特にそんな様子もなく、最後の最後に物理をチョチョイっとプリント授業で事無きを得る始末。もはや大人のする事では無い。むしろ教師のする事ではないような気もするが、そこはやはり県の教職員なのだろう。自分の事しか考えていないことは手に取るように理解出来た。話に聞くところによると明石以西、三田以北には、なかなか理系の教師が集まらない、という切実な状況が存在しているらしい。是非、社会問題としてマスコミに取り上げて欲しいものだ。

そうは言っても、こちらもバカではない。元よりそうなることは想定済みだ。対応対策を練るのは至極当然のこと、として理科総合を無事に脱却し、とりあえずセーフッ!!、英語についても、コテ入れ?テコ入れ?が整ったので万事休すの事態からは逃れることが出来た。そんなワケで、こちらもセーフ。ただ1つ厄介な教科が残った。前々から「?」とは思っていたのだが、何だか理科総合の陰に隠れて、数学も不思議な状況にあるようだ。御子様や親御様から集めた情報もあったので、数学に対しても身構えることにはしていたのだが、さすがにココまでヒドイとは思わなかった。まだ理科総合の方がマシだ。

学年末考査を終えて最後の最後に奇跡的にも、数学1科目だけが赤点、という事態で落ち着いた。ただ一方では悔しくて悔しくてたまらなかった。なぜなら私の手の及ぶところでは無いところで、イチャモンをつけられていたからだ。答えが正解しているにも関わらず不正解にされてしまう状況。ナゼに?!、数学教師の解く方法で解いていないから、ということが理由のようだ。こんなコトがあって良いものなのか?!、答えだけしか書いてなくて不正解になるならば未だしも・・・、現時点ではそんなワケがない。確かに数学教師と異なる解き方をしているが、教科書の解き方に少しアレンジを加えて解いている。基本に忠実、ましてや解き方も省くことなく、答えも正解している。それでも数学教師的には正解とはしないようだ。その教師レベルに合わせてやんないと正解にはならんのか?!、赤点を背負っている者にとって荷が重過ぎる。教科書に従って理解した方法で答案を作成したものでも不正解にされてしまうのだからワケが分からない。数学教師は神様ではない。ただの県の職員さんだ。僕の言うことを聞いてくれないならバツ印をつけるでちゅ!!、と意気がられても困る。公務員は全体の奉仕者であることを見に染みて理解してもらいたい。

とにかく何とも不思議でかなわない。主観的見解だが、数学という教科はとても自由な学問だと思っている。解けないなら解けないなりの楽しさやオモシロさが備わっている。ヤリ方一辺倒では、とってもツマらない。解く為にあらゆる手段を使って、あらゆる要素を適用して、これでもかぁ〜〜〜ッ、という具合に頭と身体で打つかる。そんなところが、私にとってはたまらなく楽しい。中途半端過ぎる教師によく見られるのは、考え方の押し付け。今正にそれが垣間見られる。勿論、私も自分の考え方を、よく押し付けたりする。けれどもちゃんと断りを入れて合理性を図る。「私が言うてるんやから私の方法でやりなさぁ〜〜〜い!!」みたいなコトは絶対に言わない。時には私よりもユニークな考え方で物事を考えて問題を解こうとする学生も存在する。当然だが私はその解き方に賛同し共感し、その考え方を子供達から教えてもらったりする。問題と闘っている最中、互いにとっても愉快でたまらないのだ。一辺倒な解き方、マニュアル通りな解き方、ではせっかく数学を勉強してるのに全くオモシロくない。戦略的かつ楽観的に楽しみながら解いてもらいたい。一先ずのところ、マニュアル的な人間はこうやって出来るのか、と反面教師的な感じでポジショニングを保ちつつ、私は彼に最後の切り札を適用した。タダでは絶対に転ばない。勝負へのコダワリ、とはそういうものだ。

その方法とはその教師の答案をテンプレート化させるというもの。1から10まで板書ノートを私が理解し、そして答案丸ごとテンプレート化させる。テンプレートに入れる数字は問題文から抽出する。不具合があるところは公式をつくって補えるようなスタンバイを整える。このように文章で書くと、何だか複雑そうですが、実際に授業でヤルとなると案外、ゲーム感覚でオモシロかったりする。失敗を恐れていては成功するワケがありません。成功する為に知恵を絞って行動に徹しないとあきません。幸いにして結果的には、追試96点という高得点の確保に至り、これでようやく全ての科目で赤点から脱却することが出来ました。同時に退学・留年レベルからも脱却することが出来たわけです。当初から抱いていた目標を達成しました。ようやく入学当初の振り出しに戻れました。赤点0個、って飛びっきり爽快。苦しかったけど実現出来た時の喜びをご家族皆様と共に感じるコトが出来ました。アッと言う間の8ヶ月でした。

最後にちょっとしたオモシロい会話がありました。

親御様『そうか!!、成績が伸びていない、点数が上がっていないから、と言って息子自身がガンバっていなかった訳じゃないんですね!?』

和田「もちろん、です。彼は頑張っていました。8個の赤点を5個、3個と減らしていけるのは、親御様の愛情を支えに彼自身がガンバってきたからこそ、だと思われます。赤点をとってしまう、という事は確かに褒められた事ではありませんが、認められるべき部分は認めてあげても良いのではないか、と思います。この度の一件で成績が遺憾な状況であったことは、彼だけの問題ではありませんでした。幾分なりとも学校における一部の先生方にも改善すべき問題が少なからず存在しておりました。適応力があり、出来ることを怠るのは単なる怠慢です。恐らく、彼が一番それをよく理解しているはずです。なぜならば学校の教師に最も近い存在であるからです。ですから、これからも私は彼の紆余曲折を見守り、支え続けてやるつもりです。卒業するまで油断は出来ません。学校の教師から目を付けられるのは良くも悪くも良いコトですから・・・(笑)」


受験塾家庭教師スタッフ募集

学習指導正社員 & 学習指導講師

http://www.jyukenjyuku.jp/lecturer_recruitment.html

>>>1.求人申込書(フルタイム)>>>

(1)事業所番号      :2801ー616774ー6

(2)事業所名       :受験塾家庭教師(じゅけんじゅくかていきょうし)

(3)職種         :家庭教師

(4)仕事内容       :学習指導・営業打合・提案作成・教材手配・各種管理。入社当初は学習指導のみに専念し、時と共に経験と能力が伴えば、最終的にこれら全ての業務を順番に対応して頂くつもりです。もちろん、とことん自分磨きに没頭出来るような配慮を行いますので何卒、御安心下さい。

(5)学歴         :大学卒業以上

(6)必要な経験      :家庭教師、塾講師、予備校講師、教育業に情熱を抱く未経験者

(7)必要な資格      :普通自動車

(8)雇用形態       :正社員

(9)雇用期間       :雇用期間の定めなし

(10)就業場所      :兵庫県南部ほぼ全域

(11)採用        :3名

(12)年齢        :不問

(13)就業時間      :(a)15時00分ー24時00分

(b)13時00分ー21時00分

(c)9時00分ー24時00分の内で8時間以上

(14)時間外       :月平均34時間程度

(15)休憩時間      :60分

(16)特記事項      :学校の長期休暇に入れば残業になることが多いです。

(17)休日        :日曜日・その他、月・火・水・木・金のうち1日を休日とする。

年末年始12/29・30・31、01/01・02・03の6日間

GW休み04/29・30、5/1・2・3の5日間

お盆休み08/15・16・17の3日間

(18)年間休日数     :116日

(19)従業員数      :34名

(20)加入保険      :雇用、労災、健康、厚生

(21)定年        :60歳

(22)入居可能住宅    :入居可能住宅なし

(23)利用可能な託児所  :なし

(24)賃金形態等     :月給

(25)毎月の賃金     :(a)基本給:¥200,000円

(b)定額的に支払われる手当:諸費毎月・一律¥30,000円

(a+b)¥230,000円

(その他)office(改善手当)・documents(書類手当)・management(管理手当)

(26)賃金締切日     :月末

(27)賃金支払日     :月末

(28)通勤手当      :一律定額¥30,000円

(29)マイカー通勤    :可

(30)昇給        :あり・月額¥0円〜¥365,000円アップ達成(※前年度実績)

(31)賞与        :なし

(32)選考方法      :面接

(33)選考結果通知    :即決

(34)応募書類      :ハローワーク紹介状・履歴書→写真・職務経歴書

(35)応募書類の払戻   :あり

(36)選考日時      :随時

(37)通知方法      :Eメール

(38)選考場所の地図   :原則として受験塾家庭教師 office Yamada(※兵庫県三田市けやき台5−25−1−803)ですが御連絡頂いた折に協議のうえ双方にとって都合の良い場所を選考場所として設定しております。

(39)使用期間      :なし

(40)電話番号      :050ー3786ー3108

(41)Eメール      :post@jyukenjyuku.jp

(42)ハローワークからの連絡の際の連絡方法として優先する方にチェック:Eメール

(43)求人条件にかかる特記事項:原則的に直行直帰。365日給与アップの可能性。学習指導ならびに書類作成以外の時間は自学習。

(44)備考:直行直帰の就業形態の為、「諸費」として移動費・通信費・雑費の合計額を毎月一律¥30,000円支給。万一、不明な点があれば気軽に御連絡下さい。諸費差額の過不足分は、乙による全額負担、とする。

>>>2.求人申込書(パートタイム)>>>

(1)事業所番号     :2801ー616774−6

(2)事業所名      :受験塾家庭教師(じゅけんじゅくかていきょうし)

(3)職種        :家庭教師

(4)仕事内容      :学習指導・提案作成・教材手配。入社当初は学習指導のみに専念し、時と共に経験と能力が伴えば、最終的にこれら全ての業務を順番に対応して頂くつもりです。もちろん、とことん自分磨きに没頭出来るような配慮を行いますので何卒、御安心下さい。

(5)学歴        :大学卒業以上

(6)必要な経験     :家庭教師、塾講師、予備校講師、教育業に情熱を抱く未経験者

(7)必要な資格     :普通自動車

(8)雇用形態      :パート

(9)雇用期間      :雇用期間の定めなし

(10)就業場所     :兵庫県南部ほぼ全域

(11)採用       :3名

(12)年齢       :不問

(13)就業時間     :(a)16時30分ー23時18分

(b)13時00分ー19時48分

(c)9時00分ー24時00分の内で5.8時間

(14)時間外      :月平均25時間程度

(15)休憩時間     :60分

(16)特記事項     :学校の長期休暇に入れば残業になることが多いです。

(17)休日       :土日の両方、又は、どちらかと平日2、3日程度の休日。

年末年始12/29・30・31、01/01・02・03の6日間

GW休み04/29・30、5/1・2・3の5日間

お盆休み08/15・16・17の3日間

(18)週所定勤労日数  :週4日〜5日程度

(19)従業員数     :34名

(20)加入保険     :雇用、労災

(21)定年       :60歳

(22)入居可能住宅   :入居可能住宅なし

(23)利用可能な託児所 :なし

(24)賃金形態等    :月給

(25)毎月の賃金    :(a)基本給:¥180,000

(b)定額的に支払われる手当:諸費毎月・一律¥20,000円

(a+b)¥200,000円

(その他)office(改善手当)・documents(書類手当)

(26)賃金締切日    :月末

(27)賃金支払日    :月末

(28)通勤手当     :一律定額¥20,000円

(29)マイカー通勤   :可

(30)昇給:あり・月額¥0円〜¥68,700円アップ達成(※前年度実績)

(31)賞与       :なし

(32)選考方法     :面接

(33)選考結果通知   :即決

(34)応募書類     :ハローワーク紹介状・履歴書→写真・職務経歴書

(35)応募書類の払戻  :あり

(36)選考日時     :随時

(37)通知方法     :Eメール

(38)選考場所の地図  :原則として受験塾家庭教師 office Yamada(※兵庫県三田市けやき台5−25−1−803)ですが御連絡頂いた折に協議のうえ双方にとって都合の良い場所を選考場所として設定しております。

(39)試用期間     :なし

(40)電話番号     :050ー3786ー3108

(41)Eメール     :post@jyukenjyuku.jp

(42)ハローワークからの連絡の際の連絡方法として優先する方にチェック:Eメール

(43)求人条件にかかる特記事項:原則的に直行直帰。365日給与アップの可能性。学習指導ならびに書類作成以外の時間は自学習。

(44)備考:直行直帰の就業形態の為、「諸費」として移動費・通信費・雑費の合計額を毎月一律¥20,000円支給。万一、不明な点があれば気軽に御連絡下さい。諸費差額の過不足分は、乙による全額負担、とする。

サバイバル1等賞「理科」

理科

夏休みを経て、右往左往しながらも夏休み明けテストも完了して、体育祭も終わり文化祭も終わり、やれ友達だ、やれ部活だ、と危機的状況に置かれているにも関わらず、高校生らしい相変わらずな日々を過ごしておりました。中間考査も大凡、2週間前に迫り、どんどん緊張感が高ぶる中、彼の言葉から少し疑問に思う発言がありました。最初のウチは、いつものようなワガママに過ぎない、と思っていましたが、でも少し温度差があったんです。

それは理科という教科(科目)の話なんですが、彼は会う度に、化学が、化学が、という不平不満を発しておりました。そこで、ふと気が付いたのは、化学という教科(科目)の設定がなかった、ということです。よくよく話を聞いてみると、やはりちょっと不思議な部分がありました。不思議、疑問、と気になると調べたくて調べたくて居ても立っても居られなくなるのが私の性分。

和田「化学?、理科総合やろ?、教科書と学校の問題集をやっといたらええやん。そんな難しいはずもないやろ!?」

お子様『先生、ちゃうで。そんなん言うても教科書1回も使ったことないもん』

和田「そんな事ないやろ!?」

お子様『だって、そうやもん。』

和田「ほんなら、何を使って授業やっとんねん?」

お子様『プリントだけやで。』

和田「え!?そうなん。プリント授業なん!?。ちょっと確認させてみてん。」

・・・沈黙・・・

和田「うわッ(汗)!?ホンマや。これ、理科総合ちゃうわ。化学や。」

和田「せやけど生物とか、物理とか、どっちかを1学期にしてんのとちゃうのん!?」

お子様『1回もしてへんで。』

ちなみにこの段階で2学期の中間考査直前。要するに6ヶ月もの間、「理科総合」のカリキュラムやのに「化学」の授業をやってる状況なんです。化学で1年間を終えようとしている雰囲気がバリバリ滲み出てる。恐らくのところ、生物、物理、の両分野を放置主義。ここに来てウヤムヤ状態で幕を下ろそうとする魂胆見え見え。これではさすがに痛過ぎる、とは言っても所詮、相手は県の教職員である。そんなに不思議な事でも無いし、驚くべき境地にも達しない。何度も言うが所詮、県の教職員だ。よくある状況であることは間違いない。ただ状況が状況なだけに、この土壇場で、彼にとってすこぶる苦手な化学を一年通して押し付けたらんといて下さぁ〜〜〜い(泣)、と心の底から願うばかりだ。これは正直たまらん。化学はアカンけど生物ならば物理ならば何とか凌げるのに、このままでは1年間ずっと化学をやり続けられた末に、良いとこ無しで有りもしない事実が作り上げられてしまい、その末に赤点を取る状況に陥ってしまう。今の状況からして、絶対に有り得へん話や。

ほんまに頼むから理科総合に従って生物と物理をキチンと対応してもらいたい。そもそもが化学の教師やから、物理と生物は知らん、って事なんかいな?!、ほんなら何で理科総合の授業を受け持つんや?!、人材がおらへんからかいな?!、それとも、しがみ付きたいからかいな?!、なんでや?!、直接会って聞いてみたいところだが煙に巻かれるのが関の山。時間が過ぎてしまうだけ。時間の無駄。とにかく化学という分野を早々に回避させて物理と生物のいずれかの分野に差し替えて頂くべく、何か良い方法は無いものか!?。せや、困った時の兵庫県教育委員会があった。確か◯◯市にも何かあったなぁ〜ッ!?、とにかく相談することにしよ!!

退学留年レベルからの脱却に必要条件となる赤点克服。もちろん理科総合も赤点。何とかすべく何とかする。何が起こるか分からんが何とかする。とにかく何とかしてみて、それでもダメなら、それでもダメでも、何とかする。赤点克服出来るまで動き続けなければ、彼は目標を達成できへん。だから私は私にしか出来ないことを何でもかんでもやってみる。私に出来ないことは、とってもたくさんあるだろう。けれども頑張る。とにかく頑張る。ただそれだけ。向こう岸から絶対に目を背けたらアカン。彼は、化学教師の身勝手なデタラメ渦中に埋もれてしまう。それではアカン。兵庫県立◯◯高等学校に通われている高校生の皆さんならば何となく事情は、飲み込めるのではないだろうか!?、正にそうである!!、この話は生徒間や保護者間では大きな波紋を生んでいる。要するに困った話なのだ。とにかくジタバタするしかない。

単純な話だが、こんな環境で赤点を獲得してしまったら納得がいかない。彼だけの問題では無いようだ。ちなみに1年生の2学期中頃で赤点に至った高校生が数十人以上もいる。早速、兵庫県教育委員会へご相談のメールをさせて頂くことにしよう。何とかせねば、ジタバタするしかない!!、※お話を伺った後、即時対応したのは、言うまでもない。

<<<兵庫県教育委員会総務課へのご意見/ご相談>>>

大変、お世話になっております。兵庫県で総合家庭教師業を運営している受験塾家庭教師の和田成博と申します。本件、お問い合わせ内容について、ご連絡させて頂く窓口が不適切な場合は、お許し下さい。ただ、この内容は、至急お伝えするべき内容であると判 断した為、ご連絡させて頂きました。実は、ここ最近、◯◯高等学校に通学している◯◯市、◯◯市在住の弊社のお客様数十名の方々から共通のお悩み相談 がありました。それは、理科総合Aにも関わらず化学Iらしき授業を教師独断で進めているようです。そりにより、授業&考査を放棄する学生達も全校の1割な いしは、2割程度いらっしゃるようです。子供達の為にも事実関係を究明頂ければ幸いです。

<<<兵庫県教育委員会事務局高校教育課からの回答>>>

お寄せいただきました件についてご返事いたします。「理科総合A」の目標は、「自然の事物・現象に関する観察・実験などを通して、エネルギーと物質 の成り立ちを中心に、自然の事物・現象について理解させるとともに、自然と人間のかかわりについて考察させ、自然に対する総合的な見方や考え方を養う」こ とにあります。「理科総合A」の学習を効果的に進めるためには、生徒の特性、学校や地域の実態等を十分考慮して指導計画を作成することとなっていますが、 ◯◯高等学校に確認しましたところ、現在まで物質の構成と変化等化学的な分野に時間をかけて学習してきたとのことでした。また、今後、資源・エネルギーについて学習する予定であり、その旨を生徒にも十分に説明すると報告を受けておりますので、ご理解願います。

といった回答を受けました。私にとって、この内容では、不十分でした。勿論ですが即時、電話を掛けました。

和田 「教科書の内容に従事した形態で進めなくても良いんですか?」

高校教育課『いえ。それは、ちょっと。。。まったく発展的な内容をしてはいけないという事はないというのは、理解して下さい。』

和田 「確かにおっしゃる通りである。まったく発展的な内容をしないというのは、おかしい。それは、理解出来ます。ただ、現状は、もっと深刻な状況なのです。特に学校教育に対して、どうこう思っている人間ではありません。本件は、小さな事ではあるように思えますが、放置しておけば取り返しの付かない状況にもなり兼ねません。ですから、それを未然に防ぐことが出来るはず、と考えておりますので、申し上げさせて下さい。現時点での教科書の内容と試験範囲は、確かに一致している。しかし、反応式の構成や物質量の計算、その他ヘス、ヘスの応用、中和滴定計算、等については、基本的な内容が今まさに出てこようとしているにも関 わらず、それ以前で消化している状態になっています。それもプリント授業で、教科書ベースに進める事なしに(ここは、生徒の言葉と配布プリントにより判明)。これは不自然な見解と言えます。それにより、鉛筆を放り投げて試験放棄を行う生徒も全体の1割近くいるようなんです。それは、試験受験者数の数字をご覧になればご理解頂けるはずです。」

高校教育課『うぅ〜ん、確かに教科書を使用していないのは、、、どうしてもらいたいですか?』※大変、丁重な物言いでした。

和田 「まずは、教科書を活用し、基本を定着させたうえで、発展的な問題にあたるべきです。常日頃からプリント授業では、困ります。。。泣」

高校教育課『それでは、高校側に連絡をとり、再度本件調査したうえで、改善してまいります。』

和田 「わかりました。何卒、宜しくお願い致します。」

この度の相談については、「兵庫県教育委員会事務局高校教育課>◯◯高等学校>学校長>教頭>学年主任>教科担任」というように流れていくんだろう。ここで気になるのは、事実関係を口頭で処理をする事無く、少なくとも1学期からの経緯(子供達の声、試験、授業、配布プリント、 小テスト、教科書の整合性)を精査し、確認していくかどうか、に掛かっている。面倒がらずに関係者が問題解決に一致団結して、全力で乗り出して頂きたい。そして学校の先生方にとって、子供達に、良い見本を見せる絶好の機会にしてもらいたい。失敗は成功のモト、この話をウヤムヤにする事無く取り組んで頂けるものだと期待している。

誤解をして欲しくないのだが、別に学校や学校教育、学校の先生方を否定しているワケでも、イチャモンをつけているワケでもありません。ただ、私からみても少なからずとも大きな問題に発展する可能性があるからゆえ、何かの改善に繋げたかった為、ジタバタしているだけ、の事なのです。ただ何もしなければ何も動きません。だから私は考えられる事は全てやってみる事にしています。勿論、保護者様達の安全を守りながら対応する事は言うまでもありません。確かに問題の根源にある本人が問題を問題として受け止めて、改善する努力を行わなければ、どうしようもないと言えば、どうしようもありません。赤点から逃れるために藁をもすがる思いでした。

タウンページ2011

タウンページ ☆ 兵庫県11/13エリア

丹波版=P.78

阪神南部版=P.137

阪神北部版=P.124

兵庫県北播磨版=P.99

兵庫県西播磨版=P.98

兵庫県中播磨版=P.136

兵庫県東播磨版=P.129

神戸市中部版=P.133

神戸市西部版=P.106

神戸市東部版=P.136

明石市版=P.103

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